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3点ユニットバスリフォーム計画その2

今日は雨がざーざーで、外に一歩も出ていない、退屈なたまこであります。


さて、昨日の続き。3点ユニットバスを分離させる計画についてです。


たまこ設計の間取り工事の見積もりの回答は


80万円程


はじめの150万円からはかなり下がりました。
しかし、完成予想図を見てみると・・・






3点ユニット分離工事完成予想図


新たに設置するユニットバスのサイズが「1014」サイズ。


ユニットバスのサイズについて(Wikipedia)


このサイズはお風呂としてどうなのか??ちょっと小さすぎるんじゃ。。。
ちなみに現在の3点ユニットバスのサイズは「1418」サイズ。
こちらは3点ユニットバスとしてはかなり広めの大きさだと思います。


3点ユニットバスとはいえ、少し広々した感じはもったいない。


そもそも論として、なぜ3点ユニットバスはダメなのでしょうか?
たまこは学生時代一人暮らしで、3点ユニットを経験し、


1、お湯をはることができない
2、シャワーカーテンが邪魔・圧迫感がある
3、シャワーカーテンの端からお湯が飛び出し、トイレットペーパーが濡れる
4、洗面台での身づくろいの際、床が濡れている
5、湿気で洗面台の上に置いている化粧品などが湿る
6、トイレの後、すぐシャワーを浴びる気がしない(臭い)


こんな不便さを感じた記憶があります。でも、これがいくつか解消するだけで、印象は変わるんじゃないかと考えました。


そこで次の案としては、現在の3点ユニットバスの浴槽に仕切りガラスを付けるというもの。
下はビラハウジングというところの「ぶんり君」という商品(?)です。


ぶんり君


ウチくらいの広い3点ユニットバスなら、こんな感じにしてもそこまで貧弱じゃないかもしれないなぁ、なんて思ったり。多分これが一番安いですよね。そして、その分ウォッシュレットを付けたほうが効果が高いかもしれません。


今、ぶんり君(のような)工事をいくらでできるか再度見積もりとっています。
いろいろ選択肢を用意して、一番効果が高い方法をゆっくり選択しようと思っています。


見積もりできたらまたご報告しまーす♪

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